中野ブロードウェイ3階北東角にこの世とあの世を結ぶ特殊画廊「墓場の画廊」

【12/1~】ミラクルロボットフォース 資料展

「ダイアポロン」「メカンダーロボ」「マシーンブラスター」「ギンガイザー」の70年代ロボットアニメ4作品が、
約40周年記念コラボプロジェクト『ミラクルロボットフォース』として集結。
設定資料を中心に昭和の少年たちを熱くしたトイコレクション達が集結!

「ミラクルロボットフォース」公式HP
miraclerobot-force.com/

メカ、キャラクター、背景等当時の設定資料を大量放出!!
ファン必見の展示内容これまでなかなか公開されなかった設定資料を一挙公開。

膨大な資料につき前期・後期と二度楽しめる
各コンテンツの資料は膨大。そのため内容を前期・後期と分けて展示いたします。
見逃し厳禁の激レア資料の数々
前期:12月1日~12月11日
後期:12月12日~12月19日

昭和に熱い記憶がよみがえる!当時のトイコレクションを展示


ロボットヒーローたちのグッズが手に入る!!

MRFマグ/ミラクルロボットフォース 1,500円
モバイルバッテリー 各3,500円
MRFクリアファイル 500円
MRFシールシート 600円
パスケース 各1,200円
MRF缶ペンケース 1,200円
MRFアクリルフュギィア 1,800円
アクリルキーホルダー 各900円
MRF缶バッジ 300円
MRF_Tシャツ 3,500円
手帳型スマートフォンケース 各3,000円
※全て税抜き

【作品紹介】
■UFO戦士 ダイアポロン
『美味しんぼ』『男組』などを手掛けた雁屋哲氏の原案を、『喰いしん坊!』で第36回日本漫画家協会賞を受賞した海堂りゅう氏が作画した漫画『銀河戦士アポロン』を原作としたアニメ。主人公や合身後のダイアポロンのモチーフとしてアメフトのプレイヤーを採用したり、ダイアポロンの代名詞でもある『合身』(複数の人型ロボットが合体した巨大ロボットに主人公が一体化)という設定を取り入れたりと、それまでのロボットアニメにはなかったオリジナリティに満ちた作品。

■合身戦隊メカンダーロボ
公害によって生まれた謎の生物に創られた組織・コンギスター軍団に支配された、銀河系の星・ガニメデ。 さらに地球をも侵略してくるコンギスター軍団と戦うのが「メカンダー」たち。 そのメンバーのひとりであるジミーはガニメデの王子であり、コンギスター軍団の女将軍はジミーの母という設定で、親子の愛とはなにか、人類愛とはなにかを追求。 低学年生でも理解できるドラマ性とロマン、スピーディーなアクション展開が特徴的な作品。

■ブロッカー軍団Ⅳ マシーンブラスター
日本アニメーション(株)初のロボットアニメ。メカニックデザインには大河原邦男氏が参加。

■超合体魔術ロボ ギンガイザー
日本アニメーションのロボットアニメ第2弾。
主題歌にささきいさお氏を迎えたほか、主人公声優に井上和彦氏を抜擢(井上氏にとって初の主人公役)した作品。

【イベント名】ミラクルロボットフォース 資料展
【会期】12/1(金)~12/19(火)

c1976 雁屋哲・エイケン cワコープロ cNIPPON ANIMATION CO., LTD.

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